仕事と
勉強が相変わらず忙しく、なんとなくイライラと
いうか、お疲れモードのてっちゃん。
そんな中でもどうやらてっちゃんは
結婚についてもいろいろ
考えているようで、「結婚したらちゃんと(生活)やって
いけるかなぁ・・・」なんて心配もしていました。
やっぱり今は奨学金とか、免許取る為に通ってる学校のお金
とか、返済するものが多くって
貯金もそんなになくて、
それで
結婚式挙げたり、結婚してから生活していけるのか
すごく不安みたい。
確かに不安はあるけど、私はどうにかこうにかヤリクリすれば
どうにかなるだろうって思っているけど・・・
そんなふうにお金の事とか、そして今の勉強が忙しいから
私は「結婚はもっと先に延ばすべきじゃないのか・・・」と
考えていました。
もちろん私の本音ではないけれど。
でもてっちゃんの負担になるのかなぁ結婚。
だから思い切って「結婚先に延ばした方がいいんじゃない?」と
言ってみました。そしたら
「俺は自分が一番だよ、だから一番俺がしたいのはえみとの
結婚だよ?それに先に延ばした方がいいって思うのはえみの
本音なの?違うでしょ?それならその気持ちを曲げたらダメ
だよ。諦めたらもう先に進もうってしなくなっちゃうでしょ?」
はい、その通りです・・・っていうか、てっちゃんが本当に
結婚したいって思っていてくれたことが嬉しかった。
何となく私が「結婚したい!」ってすごく言ってたから仕方なし
じゃないけど、そんな感じなのかなぁって感じていたので
(^_^;)
そして
「えみがそうやって自分の気持ちを殺して言っちゃうのは
よくないけど、でも俺の事考えてそうやって言ってくれてる
その優しい気持ちは大好きだよ。」と・・・・

は〜いまたまたオノロケでした〜
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